ハトコのときめき糖質制限ダイエット

糖質依存症だったハトコが、食べて痩せる糖質制限ダイエットにチャレンジ。痩せやすく、太らない体に体質改善中です。

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糖質を取り過ぎるとボケる?

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いつまでもボケない、若々しい脳でいたい!

そのためには糖質制限をして、体内に活性酸素を増やさないことが大切。

豆類やイモ類、野菜を十分に摂取して、ごはんやパン、麺類などの

白く精製された炭水化物を控える食生活に変えていきましょう。


糖質制限ダイエットが上手くいかなかったひとのなかには

「頭がフラフラして集中力がなくなった」という人がいました。

これは、40代までの若い人は主に「糖」をエネルギーとしている

からで、当然のことでした。


しかしこれにより「脳の唯一の栄養源はブドウ糖」

だから、「糖質制限」するのは危険とか、

間違ったダイエット方法だとまで言われています。



認知症やアルツハイマー病の発症に深く関与しているのは

活性酸素です。

ボケないためには体内から放出させる活性酸素の量を

増やさないことが需要です。


それには、主食となる白い食品などの糖質を極力減らす

ことが必要です。ごはんや麺類、パンなど白く精製された

炭水化物食品は避けます。



豆類やイモ類、野菜にも炭水化物は含まれています。

これらは食物繊維が多いので糖の吸収が穏やかになり、

血糖値を急激に上げることもありません。腸の健康にも

必要ですのでご飯のかわりにしたい食材です。


50代になると、脳の栄養になるのはブドウ糖より「酸素」です。

毎回の食事でとるほどの糖質は必要ありません。









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[ 2014/05/17 20:45 ] 糖質制限 | TB(-) | コメント(0)
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